名古屋のキャンパスパブで遊んだ思い出 | 風俗体験談まとめブログ

名古屋のキャンパスパブで遊んだ思い出

成人男性がお金に少しでも余裕があったら遊びたいと思う事、それは風俗ですね。昔よりは数も減った感じはしますが、夜になるとネオン街に癒されるものです。

さて風俗と一言で言っても色々な種類があります。挙げればきりがないので、私が今までに行って印象に残ったお店を紹介致します。

人生初の風俗はキャンパスパブ

田舎から出て来て愛知県で働き始めました。最初の初任給で人生初の風俗((キャンパスパブ)現在風でピンサロみたいな感じです。)に行きました。

今はその店はなくなりましたが、名古屋駅の西口にあったお店です。

紹介された女の子(朝香という名前)が2歳年上の子でとても可愛い子で、緊張も凄かった事は今も覚えています。可愛い子が何でこんな所で働いているのかなぁ?と不思議にも思いました。風俗に勤め始めてまだ3ヶ月しか経っていなかった為、女の子も緊張気味でした。

60分のコースでしたが、とても楽しく過ごせました。それから月に1回程度で指名して(予約)行くようになりました。

なんと嬢から逆ナンされた

通うたびに、いつもお互い楽しくなってきた時でした。

4回か5回目くらいの時に、女の子がこの店以外で会いたいと声をかけてもらいました。

率直な気持ちは裏があるか、怖いとかの気持ちしかなかったです。電話番号交換して会う約束の日を決めました。

その時もまだ憂鬱感から脱せなくて、怖々しながら待ち合わせの喫茶店に行きました。店で会う時の感じではなく、本当にごく普通の女の子です。いつもは1時間しか会わないのにその日は丸1日二人っきりで遊びました。

それから何日かして相談があるので、また会いたいと言われ会う事になりました。

そしたら「女の子が店を辞める」と言ってきました。

何で?と聞いたら、しつこい客がいるからと言われた時、自分の事かと思ったので相談には乗れませんでした。

案の定、翌月にはお店を辞めていました。

何回か会っていくうちに…

その後は音信不通になり2ヶ月後位に、会いたいと言われ、色んな話をしました。自分(僕)の為に店を辞める決意をしたとも言われました。しつこい客というのは本当は嘘だったらしく、それと同時にお互いが恋人関係みたいになりました。

自分にとっては、最初で最後の風俗体験だと思います。そして、これからも風俗に行く事はないと思います。

理由はただ1つです。

初めて行った風俗から10数年経ちますが、その初めての女の子(初恋の相手)と結婚してずっとそばに居てくれているからです。

これが私にとって1回きりの風俗体験です。

モコムのイメージ画像 BETTYのイメージ画像

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